DIY 一服じゃない、一撃だ。


『モモコのOHソレみ~よ!』関西テレビ
2018/8/11放送。

ハワイロケに、はしゃぎまくるオーソレファミリー\(^o^)ヒルトン・ハワイアンビレッジ・ワイキキビーチ・レインボータワー横ですね。

3週に渡ってハワイを放送します。
今回、なぜハワイへ来たかというと、DIY企画にハワイにお住まいの方から応募が来たからだそうです。
DIY担当は、ヘレンさん重岡くん中島アナ
「あなたのお家をDIY、inハワイ~」
「僕、DIYめっちゃ興味あるんですよ。やりたかったんです、ずーっと」
「入門の本みたいなのはいっぱい持ってて」「ただ、やったことはないんですよ」
ヘレン「私もDIY大好き。昔はDIYって言わなかったの。“トンカチクラブ”?言うてたの」
「今日は、ヘレンさんおったら大丈夫でしょ」

依頼者からのハガキを読む中島アナ。
「・・(略)ハワイまで来て下さいますか?」

「来ました、来ました!」
「ハワイに来ましたよ!」嬉しさ全開の重岡くん。
「Let´s Go!」

さっそく依頼者のアパートへ。しげちゃん、半袖白Tシャツがカッコいい。袖を折ってます( ´艸`)Tシャツの下には白のランニングシャツが透けて見えてます(//∇//)胸に付けた番組のプレートが幼稚園児みたいでかわいい~( ´艸`)

お部屋から見える景色が素晴らしくて、「ハワイに住みてぇな~」
お部屋は、穴を開けてはいけないし、ポスターを貼るのもいけない決まりらしい。

さっそくホームセンターへ買い物へ。【ロウズ】

お店が広くてビックリする御一行。
バーベキューコーナーでは大きなバーベキューコンロに大興奮。
バーベキュー用スパイスに興味津々。
「肉、ガー焼いて、ブワーかけて」バーベキュー大好きしげちゃん、テンション高めです。

 あちこち寄り道をしながら、やっと木材コーナーへ到着。テーブルの脚のコーナーでは豊富な品揃えに、またまた大興奮。「こんなんで売ってんの」
「本棚にこうゆう脚ついてたらかわいいね」

そう言ってるあなたがかわいいですから~
さっそく作業開始!しげちゃんのDIY姿に男らしさを感じる(//∇//)
「さすが!」とか「上手!」って誉められて、調子に乗ってどんどんビスを打つしげちゃん。
ヘレン「私もひとつさせてちょうだいよ」
大爆笑のしげちゃん。
作業は終始和やかな雰囲気。

本棚が完成しました!

今週はここまで。来週のDIYは、ラックにステンシル。お手てだけで、かわいい~、かわいい~(ノ´▽`)ノ

「あなたのお家にステンシル」 しげちゃんのステンシルが見れます!\(^o^)/

まだある! DIYを便利にする5つのツール



どうゆうこと。このマッチング。
これはこのゲームを始めて間もないころのとあるマッチ。
 ランクは上が1~下が20・・・ ランクマッチしかないゲームなのに、マッチングが壊れてる? 当時はそう思ったんですが、だいたい同ランク帯で収まるようになってる感じ。 このときは何が起きたのだろう?相手パーティ?
月イチでランクリセットがあって、すべてのプレイヤーが等しくランクが下がる。その直後は高ランクプレイヤーとマッチングするらしいのだが、このときランクリセットとか関係なかったので…

初心者キラーだったので強いといわれヒルビリーを使ったしだいですがチェーンソーは全く当てられず、DIYハンマーでポコポコ殴ってました。
 なぜ勝てた。 という思い出。

 ぼちぼちゲームにも慣れてきた今日この頃。 もっと深くゲームについて探ってみるとSteamのコミュニティなる広場をにたどり着きました。 運営とユーザーのいわゆる意見交換の場ですね。 この運営がなかなか香ばしいようで、キラーの不満の連鎖が止まらない様相。

キラーが不利、ストレスが溜まる、とかいう言葉はよく耳に入るし実感する。
どうもキラーが不利になるようチューニングが多いようで、運営はそれでいいと。さらには嫌ならほかのゲームやれば?というスタンス。

こういう対応は日本ではありえないと感じるけど、海外だとそんなもんですw

あちらは自分たちが楽しいと考えてるモノを追求するスタンスなので、日本のように露骨にユーザーの顔色だけ伺って、媚びたり騙したり謝ったりしないだけ。

ほんと日本産のゲームって弱くなったよね…
さておき、キラーの話。

キラーメインでプレイするつもりだったし、これからプレイしようと考えてるひと。

サバイバーに日頃のストレスぶちまけて発散してやる!

なんて、とんでもない。真逆です。このゲーム。
詳しくはSteamのコミュニティをご覧あれ。

煽り行為とかはキラーだろうがサバイバーだろうがあるわけです。
サバイバーに煽られるからとか、そこじゃない。

キラーの1日のお仕事は、 隠れてるサバイバーを探し回り、 発見し、 追いかけ、 見失い、 捕まえ、 吊るし、 救出される。 この繰返し。

つねにひとりで調理、接客、品出しするので余裕がない。

キラーは休み時間もなくひとりでせっせと働いてるのに、サバイバーは割と好き勝手やっている。

始めるまえは逆だと思ってましたね、完全に。

サバイバーは映画で見るような弱者が追い詰められる緊迫したプレイを想像してたけど違った。 追い詰められるのは、むしろ発電機を回されるキラーのほうだとはw

サバイバーでやってるときのほうが悠々自適。そりゃキラーに見つかった瞬間はドキッとしますが、ストレスはその程度。

チェイスで捕まって吊るされても、逃げ方のひとり反省会してるうちに味方が99%助けに来る。
救助を待つ間だって、周りを眺めてるか、なんだったらリアルでお紅茶でもひっかけてるくらい余裕があるのだ。

キラーは水さえ飲んでるヒマがない。
( いや飲もうと思えば飲めるが。)
キラーもそれでいて楽しさはある。でも比較してサバイバーのほうが行動の選択肢が多く、4人いることもあってキラーほどの切迫感はない。

キラーには全滅させる達成感はあれど、それに至る苦労から爽快感は薄まる。最後のひとりに切断されることだってある。

一方でサバイバーはやられたらすぐ次のマッチにいくので、さほど内容に未練はないという。 キラーは最後のひとりまで相手しないといけない。閉店時間過ぎても食事中のお客さんを追い出すわけにはいかないのだ。

 どうだろう。  それでもキラーメインで始めるかい?